本日もブログをご覧頂き誠にありがとうございます。
婚約指輪や結婚指輪は、これから先ずっと身に着けていくジュエリーです。
だからこそ、デザインだけでなく、
「何十年経っても大切にしたいと思えるダイヤモンド」を選びたいと考える方も多いのではないでしょうか。
そんな一生もののダイヤモンドにおすすめしたいブランドが、「MONNICKENDAM(モニッケンダム)」です。
今回は、モニッケンダムのダイヤモンドについてご紹介してまいります。
100年以上続く、ダイヤモンドへのこだわり
モニッケンダムは、1890年にイギリス・ロンドンで創業した歴史あるダイヤモンドブランドです。
長い歴史の中で、ダイヤモンドの美しさを追求し続けてきました。
モニッケンダムが大切にしているのは、ダイヤモンドそのものが持つ「美しい輝き」です。
原石の状態から一つひとつ見極め、そのダイヤモンドがもつ魅力を最大限に引き出すことを大切にしています。
ダイヤモンドは、最初から美しく輝いているわけではありません。
地中から採掘された原石を見極め、どのようにカットするかによって、最終的なダイヤモンドの美しさが大きく変わります。
モニッケンダムでは、原石の個性を見極めながら、そのダイヤモンドが持つ可能性を最大限に引き出すことを大切にしています。
宝石用ダイヤモンドの10%ほどしか採掘されない、2つのピラミッドを合わせたような正八角形の
「ソーヤブル」と呼ばれるダイヤモンドを使用しております。
原石の大きさや形を見るだけでなく、どのように光を取り込み、
どのように輝かせることが出来るのかを追求しております。
つまり、モニッケンダムの美しい輝きは、カットの瞬間だけでなく、原石を選ぶところから始まっているのです。
◆モニッケンダムを象徴する「ラグジュアリーホワイト」
モニッケンダムのダイヤモンドを語る上で欠かせないのが、「ラグジュアリーホワイト」です。
ダイヤモンドには、キラキラとした華やかな輝きだけでなく、
光を受けたときに感じる「白い輝き」や「透明感」があります。
モニッケンダムのダイヤモンドでしか表現ができないラグジュアリーホワイトは、白くて豊潤な輝きがあります。
手元に着けたときには、ダイヤモンドそのものの存在感を感じながらも、
どこか柔らかく、品のある印象を与えてくれます。
◆一生ものだからこそ、輝きにこだわる
婚約指輪や結婚指輪は、何年、何十年と大切に身につけていくお品です。
流行りのデザインを選ぶことも素敵ですが、時が経っても変わらない価値を持つ
「ダイヤモンドの輝き」にこだわることも、一生もの選びでは大切なポイントです。
10年後、20年後、そして何十年先も、手元のダイヤモンドを見る度に「この指輪を選んでよかった」
そう思っていただけるようなブランドを選らんでいただきたいです。
モニッケンダムは、そんな想いに寄り添ってくれるブランドです。
いかがでしたでしょうか。
ダイヤモンドは、写真だけでは伝わりにくい魅力があります。
実際に光の下で動かしたときに見える輝き、角度によって変化する表情、
そしてモニッケンダムが追及する「ラグジュアリーホワイト」。
ぜひ、店頭で実際にご試着いただき、「この輝きが好き」と思える指輪を探してみませんか。
土日はご予約で混み合いますと、満席となりご案内が難しいこともございますので
ご来店の前にはご来店予約をおすすめしております。
ご不明点等はお気軽にお問い合わせをいただけますと幸いです。
皆様のご来店、心よりお待ちしております。





