【婚約指輪 仙台】婚約指輪を贈る意味とは?(WEDYイオンモール新利府店)

2026.10.28

結婚指輪・婚約指輪専門店 ウェディイオンモール新利府店
ブライダルコンシェルジュ 

エンゲージリング

プロポーズをお考えの方にとって婚約指輪は一度お考えになる事かと思います。

女性にとって、照れながらもサプライズは非常に嬉しいもの。

そもそも婚約指輪はなぜ必要なのか…
こんな疑問もお持ちになるかこともあるかと思います。

婚約指輪の歴史や由来を検索すると、古代エジプトににまで遡ります。

古代エジプトでは、心臓と左手薬指は太い血管でつながっており、

愛をエネルギーが流れていたと考えられていました。

その為、愛を誓うための指輪を左手薬指に着用していたようです。

また、古代ローマではエンゲージリングの「エンゲージメント」とは
「契約」への「手付金」の意味。

これは結婚を「家同士の契約」としていた時代のことのようです。

意味を検索すると諸説あるようですが、今回はそのうちの一つをご紹介いたします。


エンゲージリングのダイヤモンドが好まれるのか


エンゲージリングの主役、ダイヤモンドの特質を象徴している言葉が「不屈」。

今のように削る技術がなかった古代には、

あまりに硬すぎて工具の刃が立たず加工できないことから「征服されない」という意味の

ギリシャ語「アマダス」という名前でした。

そうしたことから当時はダイヤモンドは男性がお守りとして身に着けていました。

それを戦いに行く時に自分の愛する人を守る御守りとして女性に託していたことが、

婚約指輪の始まりという説があります。

婚約指輪にこんな意味をのせて贈られるのも素敵ではないでしょうか。


おすすめダイヤモンド


モニッケンダム

「ラグジュアリーホワイト」と呼ばれる輝きは、エリザベス女王からクーンズアワードを受勲。

英国王室とのつながりが強く、

世界三大カッターズブランドの一つに数えられる至高のダイヤモンドです。

130年を超える歴史があり、

1mmのダイヤモンドでさえ手作業で削り、その輝きを120%引き出します。


ロイヤル・アッシャー

白く上品な輝きと、ダイヤモンド本来の美しさを引き出すカットが魅力的💎

170年以上にわたり世界中から愛されるロイヤル・アッシャーのダイヤモンドは

洗練された透明感あふれる輝きでおふたりの特別な想いを永遠に彩ります


いかがでしたでしょうか。

本日は、婚約指輪についてご紹介いたしました。

ダイヤモンドのみでのプロポーズやさまざまなリングデザインからオーダーで作成する婚約指輪
などご要望に合わせてお手伝いさせていただけましたら嬉しい限りです!

ぜひ一度、店頭でご覧くださいませ。

皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております。

 


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