妻に贈る記念リング、選び方と贈るタイミングは?

2020.06.18

結婚記念日は愛を誓い合った日を祝い、夫婦の絆を再認識する、一年に一度のお二人にとって大切な日です。奥様へこれまでの感謝の気持ちや変わらない愛の証として贈り物をしたいと考える方も多くいらっしゃるかと思います。ただ、どのタイミングで贈ればいいのか?何を贈ればいいのかお悩みの方もいらっしゃるかと思います。そんな男性様必見、贈るタイミングや選び方についてご説明したいと思います。

 

結婚記念日とは?贈るタイミングは?

結婚記念日には1周年から1年ごとに呼び名があり、例えば、
1周年 「紙婚式」アルバムや手帳などの紙製品を贈るのが良い
2周年 「綿婚式」質素倹約をして贅沢をしないように木綿製品を贈るのが良い
とされています。年数を重ねるごとに結婚記念日の贈り物も豪華になり、10周年には「錫婚式」と呼ばれ、錫でできたものを贈ります。15年目以降は5年ごとに呼び名があり、25周年の銀婚式、50周年の金婚式は良く耳にされるかと思います。もちろん1年ごとに贈り物をするのがベストですが、特にまだまだ新婚気分の1周年や一緒に居る事に慣れてきて感謝を忘れがちな3周年、大きな節目の5周年、10周年などのタイミングに二人でお祝いするのがおすすめです。

 

スイートテンダイヤモンド

モニッケンダムは芸能人に人気

結婚記念日の中でも、10周年の記念日は別名「スイートテン」と呼ばれ、大きな節目として特別な方法でお祝いされます。正確には「スイートテンダイヤモンド」と呼ばれ、10周年にかけて10石のダイヤモンドが施されたジュエリーをプレゼントするというイメージが強いですが、最近では10石にこだわらずダイヤモンドジュエリーを贈るという方が多くいらっしゃいます。セントロフェリシタイオンモール名取では、そんなスイートテンに相応しいダイヤモンドブランドや、記念としてセカンドリングをお求めの方にオススメのブライダルリングブランドを多数ご用意しております。その中でも特にオススメのブランドを2つご紹介致します。

 

世界三大カッターズブランド
ロイヤルアッシャー

結婚指輪 仙台 ロイヤルアッシャー

オランダのアムステルダムで創立された、160年続く老舗ブランド、ロイヤルアッシャー。
ロイヤルアッシャーが手掛けた白く上品な輝きのダイヤモンドは長年花嫁に愛され続けています。中でもハーフエタニティリングはロイヤルアッシャーのダイヤモンドをふんだんに使用した、女性にとって憧れのデザインです。結婚記念のリングとしても人気を誇ります。

 

さらに普段あまりリングを着ける習慣のない方やお仕事柄リングを着けられない方には、ロイヤルアッシャーのダイヤモンドネックレスもお勧めです

ロイヤルアッシャーについてはこちら

スイスメイドの鍛造ブランド
マイスター

スイスメイドの鍛造結婚指輪ブランド「マイスター」

120年以上の歴史を誇るスイスメイドの鍛造ブランド、マイスター。マイスターはスイスの職人が鍛造製法で作り上げた、強度がある、着け心地の良いブランドです。デザインも豊富で、特に結婚記念にセカンドリングとして選ばれる方も多いブランドです。

マイスターについてはこちら

ご夫婦にとって大切な結婚記念の贈り物には
セントロフェリシタのジュエリーを

結婚記念日にはそれぞれ夫婦の祝い方があります。基本的には夫から妻へ贈り物をする日とされていますが、お互いに贈り物をしあったり、お子様やお孫様からプレゼントを贈ったりするのもいいかもしれません。
ご夫婦の絆をさらに強くするために、結婚記念日はとても良い機会になります。日頃照れくさくてなかなか伝えられない感謝の気持ちを是非この機会に伝えてみてください。

セントロフェリシタイオンモール名取は沢山のブランドの中から世界に一つのお二人だけのブライダルジュエリーをご提案させて頂きます。お二人のご来店を心よりお待ちしております。

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