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モニッケンダム

イギリスを代表するダイヤモンドブランドMONNICKENDAM(モニッケンダム)は、1890年に創業後、ダイヤモンドの輝きを追及したカットを長年にわたり行ってきました。モニッケンダムでカットされたダイヤモンドはまばゆいばかりの輝きを放ち、今もなお世界中の人々を魅了し続けております。1948年には、エリザベス女王のご結婚祝いにダイヤモンドをカットするなど、英国王室からも信頼を集めている、ラグジュアリーブランドです。

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【取扱店舗】仙台店・山形店

モニッケンダムの婚約指輪

モニッケンダムの結婚指輪

モニッケンダムヒストリー

世界三大カッターズダイヤモンド

モニッケンダムのダイヤモンドカット技術は世界で三本の指に数えられます。独自のカット技術と、美しい原石の選定により、白く美しく輝くダイヤモンド=ラグジュアリーホワイトのダイヤモンドへと生まれ変わります。熟練された職人の中からさらに選抜された職人のみがモニッケンダムのダイヤモンドのカットを許されており、1920年の創業から現在まで歴史を積み上げてきました。まばゆい輝きのダイヤモンドは世界中の花嫁の未来を照らし続けます。

女王陛下のダイヤモンド

モニッケンダムのダイヤモンドのエピソードの中の一つに、1948年のエリザベス女王のご結婚のお祝いに贈られたダイヤモンドのお話があります。当時タンザニア政府より寄贈されたダイヤモンドの原石をモニッケンダムがダイヤモンドのカットを行いました。それは世界より多大なる賞賛を受け、また、現在の往還にはモニッケンダムがカットしたダイヤモンドが留められており、イギリス王室からの厚い信頼を感じさせられます。

世界を驚かせたダイヤモンドカット技術(サークルオブラスター)

モニッケンダムのダイヤモンドの輝きに対しての探究心や熱意はとどまらず、1954年に「サークルオブラスター」を開発しました。これはガードル部分をファセット無しで磨き上げる技術で、非常に高い技術を要します。高い技術力と、研究への熱意により、より魅力的なダイヤモンドを生み出すことに成功しました。サークル尾ブラスターはダイヤモンドを上から見たときにサークル状に光が広がり、それは光の輪のように感じられます。より多くの人々の心を動かす画期的な発明となりました。

モニッケンダムが選ばれる理由

イギリスのロンドンにある工場にて、厳選の職人の手によってのみ生産されている圧倒的な品質へのこだわり

モニッケンダムのダイヤモンドをカットできる職人は、厳しい審査を潜り抜けた3名のみと言われております。ダイヤモンドの本来の美しさを引き出すには、美しい原石選びと、職人にしか見抜けない細かなカット方法の違いを見抜けることが必須となっております。モニッケンダムのダイヤモンドの品質は確かな伝統と、卓越した技術を持つ職人にの努力によって保たれています。※モニッケンダムのダイヤモンドのガードルには、カッティングを証明するシリアルが印字されます。

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英国女王陛下・英国王室が認める美しきジュエリー

モニッケンダムを選ばれたお客様のほとんどは「エリザベス女王」「イギリス王室」がモニッケンダムのジュエリーを愛用しているというフレーズを記憶しているはずです。確かな品質のジュエリーは、多くのカップルだけではなく世界中のセレブを満足させています。モニッケンダムをオーダーのお客様の声はこちら

「輝き」を最重要視したダイヤモンドの原石選びから始まるカッティング

婚約指輪選びの決め手となっている4Cグレードはダイヤモンドの「特徴」を示していますが、ダイヤモンド選びでもっとも大切な「輝き」については、「ダイヤモンドの原石選び」と「ダイヤモンドのカッティング」のバランスによってのみ引き出されます。よく、モニッケンダムのダイヤモンドは「輝き」を「照り」と表現します。キラキラ輝きながら、上品なツヤ感のあるモニッケンダムのダイヤモンドを、是非ご覧ください。

世界三大カッターズブランドの誇り

モニッケンダム

モニッケンダムは、「ロイヤルアッシャー」「ラザールキャプラン」と並ぶ世界三大ダイヤモンドカッターズブランドとしてご紹介されております。そのブランドどれもが美しいダイヤモンドを追求し続けており、またモニッケンダムも同時に日々進歩しております。ラグジュアリーな輝きの中からお二人だけの特別なダイヤモンドをお探しください。

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